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(詳しくは下記「キャンペーン参加方法」をご覧ください。)

 

 

【本書の内容】

 

北京五輪からさらに独裁を強化する習近平体制、

文革2・0の裏側で起こる中国国内経済のバブル崩壊、

コストプッシュインフレとタカ派と化したFRBの利上げ、

食糧危機、エネルギー危機…

 

 2022年は国際社会の「常識」を「モンスター」中国が崩壊させる実行の年だ。怪物の隣国日本経済にクライシスが迫っている

 

 

 

(税込1,650円)

 

豪華著者特典

『怪物化する中国は世界を壊して自滅する』

Amazonキャンペーン特典として

渡邉哲也さんの特別音声3本をプレゼント!

最新情報で世界の今後を分析した特別音声講義30分超!

 

 

 

 ウクライナ問題でわかる中国・ロシア枢軸国化(約10分30秒)

 

ロシアのウクライナ侵攻リスクが急激に高まり続けている。
なぜロシアはこの地を求めるのか――そこには2022年の世界情勢とビジネスを読み解く重大なキーワードが内包されている。
それを理解するためには、旧ソ連崩壊からグローバリズムが否定される2013年までの歴史を整理しなければならない。
2022年、現在は、ヨーロッパ支配を求めるプーチン皇帝と、世界の中華化を目指す習近平皇帝による「帝政枢軸国」。そこに民主主義国家による日本、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドを中心とした「連合国」が挑む構造になっている。

 

 

 ウクライナ問題が示す米中デカップリングの深化(約11分)

 

力による現状変更を国際社会は許さない。
ウクライナ問題でアメリカはプーチン大統領個人に対する金融制裁の可能性に言及し始めた。そこから導き出されるのは「ヒト・モノ・カネ」の移動の自由を理想とした「グローバリズム」の否定だ。
すなわち日・米・オーストラリア・欧州など西側による「連合国」と中国、ロシア「枢軸国」との分断体制へと進むだろう。
日本経済を読むために必要な国際情勢の変化を解説する。

 

 

 決められない岸田政権の行方(約12分)

 

すでに原油高が発生している2022年には1970年代以来、久しく語られてこなかった「エネルギー安全保障」、マクドナルドのポテト不足に象徴される「食料安全保障」が問題になることは確実だ。
「しかるべき時に国益を考えて決断する」という言葉を繰り返しながら、何も決められない岸田政権は成立から100を超えた。この「優柔不断」をもっとも敏感に察知しているのが「金融市場」で日経平均は暴落を続けているなど、政権は厳しい評価がくだされている。
3月の予算成立後に「政局」が噂されている政権の行方とは――。

 

 

キャンペーン参加方法
  • Amazonの予約開始~3月31日(木)の期間中に、インターネット書店Amazonで、渡邉哲也著『怪物化する中国は世界を壊して自滅する』を1冊以上、予約注文またはご購入してください。(電子書籍でも可)
  • お客さまのメールアドレスに、オンライン書店Amazonから注文確認メールが届きます。
  • 2月16日(水)12:00~3月31日(木)23:59までに、お客様のメールアドレスなどの必要事項を下記のフォームに入力し、「確認」ボタンを押してください。確認画面に進みますので、「登録」ボタンを押してください。
  • 登録確認後、ご登録メールアドレス宛に、特典ダウンロードのためのURLを記載したメールを送らせていただきます。
なお、このキャンペーン開始以前にAmazonで本書を予約・購入された方も、参加可能です。

(Amazonからのメールを破棄・紛失された方でも、Amazonの購入履歴から注文番号はご確認できます。)
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怪物化する中国は世界を壊して自滅する

ゼロコロナ失敗、バブル崩壊、ジェノサイド激化…

 

目次

 

はじめに

 

第1章 2022年から新たな中国問題が世界を襲う

  • 2022年から始まる世界秩序の大変動
  • 2月から加速する中国不動産バブルの崩壊
  • コロナ禍がデカップリングを加速させた
  • 中国はありとあらゆる約束を反故にした
  • 善良な一般市民VS泥棒の不平等な競争
  • メリットがない中国に媚びる政治家がいる日本
  • 中国に支配されている国連に戻るバイデンの危うさ
  • USCC報告書2021がついに台湾有事を警告
  • 西側諸国の対中制裁は連動・統一へ向かう
  • 国防権限法2022でさらに強まった対中破壊力

 

第2章 文革2・0と共同富裕とバブル大崩壊

  • 「文革2・0」の正体は奴隷の生産
  • 「習王朝」による国定教科書での歴史改竄
  • 反外国制裁法の適用が意味するもの
  • 恒大だけの問題ではない
  • チャイナ・バブル崩壊と共同富裕
  • 異常な不動産高騰を生んだ異常な構造
  • 3つのレッドラインで捲れた計画経済の正体
  • 多重苦に陥った中国金融政策
  • 資本と資金の米中デカップリングが加速
  • 進む政治と現実の乖離

 

第3章 コロナと脱炭素でインフレに陥る世界

  • コストプッシュインフレの発生
  • エネルギー不足が慢性的になる
  • 偽善が生み出したグリーンフレーション
  • グリーンスタグフレーションへ突入する世界
  • 炭素長者になるための環境ビジネス
  • コロナによるマネーの氾濫が金融のバブル化を生んだ
  • インフレ抑制のテーパリングと利上げで何が起きるか
  • タカ派FRBがもたらすショック
  • 円安とインフレが日本経済に与える苦痛
  • 国際社会に突き付けられたエネルギー安全保障
  • エネルギー不足がウクライナ侵攻に繋がった
  • 「脱原発はドイツに学べ」という嘘
  • ドイツの偽善がロシアの台頭を許す
  • エネルギーを他国に握られるリスクが噴出
  • 日本のサプライチェーン再構築は急務

 

第4章 ドルが逃げ出し中国は世界から分離される

  • 欧米発のインフレ問題が中国を襲う
  • アメリカの利上げで中国経済はどん底に
  • 人治政治が自滅を促進
  • 中国からドルがなくなる
  • 外交で打開しようともがく習近平の焦り
  • 中国潰しは人類の必然的な欲求だ
  • 国際社会で構築される「一帯一路」包囲網
  • 「債務の罠」と「隠れた債務」の実態
  • 現実になりつつある台湾有事
  • 台湾の危機は日本の危機

 

第5章 迫りくる日台有事にいかに勝つか

  • 台湾有事を抑止する方法
  • 戦争と平和
  • 台湾有事の際に日本企業は
  • 喫緊にサプライチェーンの多様化を
  • 中国企業を市場から追い出す
  • アメリカ商務省の制裁包囲網
  • 日本企業のシン・チャイナリスク
  • 台湾の脱出モデルに学べ
  • 日本国内に埋もれる中国の脅威
  • 恐れは何も生まない
  • 圧勝後の中国情報工作
  • 追い打ちをかける中国で「香港デモ」が発生
  • 一連のシナリオライターはあの国だ
  • 浸透工作抑止とイギリスの暗躍

 

第6章 中国に訪れる大破局と日本の覚悟

  • 台湾の国家承認
  • 知られざる台湾華僑のパワー
  • ゼロコロナ完全失敗で生産移転が加速する
  • 中国で生産するメリットはもうない
  • 脅かされる医療安全保障
  • 中国半導体ファウンドリーにさらなる制裁か
  • 日台連携の経済安保体制構築を急げ
  • バイデン大統領の次は誰か
  • 米国中間選挙と中国共産党大会の行方が世界を変える

 

おわりに

 

 

 

 

(詳しくはこちらから「キャンペーン参加方法をご覧ください。)

 

 

 

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