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3刷決定!またまた期間延長!

 

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キャンペーン期間中に下記の登録フォームから申し込まれた方に

豪華著者特典をプレゼント!

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詳しくは下記「キャンペーン参加方法」をご覧ください。

 

 

 

【本書の内容】

 

アメリカの中国壊滅スケジュールが決まった!

日本の韓国「ホワイト国」外しもその一環だった!!

 

ファーウェイの次はこの企業を狙い撃ち!

サムスンもそのひとつか!?

 

いざというときに備えるために必読の書!!

 

米中貿易戦争は、新たな局面に突入した。

アメリカは、2020年度の国防権限法と、

「FIRRMA」「ECRA」「CFIUS」という法律を発動、

これによって中国は完全に国際市場から排除されていくことになる!

 

人民元貿易圏も一帯一路も挫折するなか、

中国経済は崩壊へ向かい、

それは政権危機をもたらす。

 

また、日本の韓国への輸出管理厳格化は、

アメリカの対中制裁と連動したものである。

 

中国瓦解と世界情勢の大変化とそのスケジュールを完全解説!

 

 

 

(税込1,620円)

 

 

 

『「中国大崩壊」入門』
アマゾンキャンペーン特典として
渡邉哲也さんの特別音声3本をプレゼント!
合計約28分
の著者語りおろし特典!

 

  (Amazonで本書をご購入し、期間中に下記登録フォームから
  お申込みください。詳しくは「キャンペーン参加方法」をご覧ください)

 

「ホワイト国」外しで韓国経済はどうなっていくのか(約10分30秒)

8月にも日本は韓国を、輸出の優遇国待遇から外すことを決定している。これにより韓国経済はどうなっていくのか。その衝撃の結末を詳解!

 

新・河野談話の発表で変わる日韓関係(約10分)

河野太郎外務大臣が、新たな「河野談話」を発表、これにより、河野洋平官房長官が行った旧・河野談話が上書きされ、新たな日韓関係が始まる!

 

経団連が慌てるECRA(約7分)

新たなCOCOM体制であるECRA。メディアも報じてこなかったため、いま日本の経済界が大慌てとなっている。ファーウェイ・ショックと同時に、その衝撃を解説!

 

 

 

キャンペーン参加方法

 

 

 9月26日(木)~10月25日(金)の期間中に、オンライン書店Amazonで、渡邉哲也著『「中国大崩壊」入門』を1冊以上、購入してください!

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 9月26日(木)12:00~10月25日(金)23:59までに、お客さまのメールアドレスと、Amazonからの注文確認メールに書かれている注文番号を下記のフォームに入力し、「確認」ボタンを押してください。確認画面に進みますので、「登録」ボタンを押してください。登録完了後、ご登録メールアドレス宛に、特典ダウンロードのためのURLを記載したメールを送らせていただきます。

 

 

なお、このキャンペーン開始以前にAmazonで本書を予約・購入された方も、注文確認メールに書かれている注文番号をお持ちでしたら、参加可能です。(Amazonからのメールを破棄・紛失された方でも、Amazonの購入履歴から注文番号はご確認できます)
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『「中国大崩壊」入門』

 

目次

 

 

序 章 対立に向かう世界
◎アメリカの対中制裁は終わらない
◎日本の韓国制裁もアメリカ連動の一環
◎武器転用可能物資を他国に横流しした可能性
◎アメリカと連動した規制強化
◎中国とともに追い詰められていく韓国
◎イランの核合意違反の裏に中国・韓国の影

 

第1章 アメリカはどこまで中国を崩壊させるか
◎米中対立は単なる貿易戦争ではない
◎肥大化した中国は自分のルールを押しつけだした
◎中国が目指す「天朝朝貢冊封体制」の復活
◎なぜ米中合意は決裂したのか
◎なぜ中国は自由化が不可能なのか
◎事態を予見できなかった日本メディア
◎アメリカはこれからこうして中国をつぶす
◎「新COCOM」で中国包囲網を構築するアメリカ
◎中国人との共同研究も禁止
◎SDNリストに入れば金融制裁が発動
◎西側諸国に踏み絵を踏ませるアメリカ
◎サプライチェーンの組み替えが始まっている
◎全業種、全種目が規制の対象になる
◎2020年からアメリカは中国の大学・企業・軍の三位一体をつぶしにかかる
◎トランプ大統領がいなくなれば対中制裁はさらに激化する
◎中国はレアアースで対抗するも逆効果

 

第2章 自滅していく中国経済
◎ファーウェイと縁を切りはじめた世界企業
◎ファーウェイは世界市場から消える
◎イギリスのアームとの取引停止がファーウェイの息の根を止める
◎続々とエンティティ・リストに追加される中国企業
◎追い込まれる中国経済
◎中国の中小企業がヤバイ
◎膨らむ対外債務と枯渇する外貨準備がもたらす惨劇
◎売り飛ばされる中国企業の海外資産
◎困難になる中国企業の外債発行と加速する債務不履行
◎それでもファーウェイと組む国
◎窮地に陥るソフトバンク
◎非常に恐ろしい中国のIT情報規制
◎すべてはトランプの思惑ではなく、法律が決める

 

第3章 中国外交の大失敗で激変するアジア情勢
◎中国に対する新たなABCD包囲網
◎ベネズエラの政変はアメリカVS中国の代理戦争
◎中国はアメリカ国債を売れない
◎対中制裁の一時緩和でもアメリカの姿勢は変わらない
◎香港デモから始まる習近平の没落
◎香港デモで2020年の総統選再選も見えてきた蔡英文
◎アメリカを台湾支援強化に向かわせた習近平の失態
◎アメリカが台湾独立を認める可能性
◎少数民族と宗教の弾圧を加速する習近平政権
◎危険な中国のAI企業

 

第4章 日米はこうして中国をつぶす
◎アメリカを動かした安倍首相の「セキュリティ・ダイヤモンド構想」
◎陸路と海路をこうして消滅させる
◎アメリカが資本移動の自由化を求める理由
◎アメリカはいつから反中国に転じたか
◎米中戦争に発展する可能性
◎勢力図を塗り替えるフィリピン米軍基地復活への期待と懸念
◎事実上の同盟関係となったアメリカと台湾
◎2035年に中国軍がアメリカ軍を上まわるのは本当か
◎習近平政権維持には再び共産主義革命を起こすしかない
◎習近平への権力集中は全責任を負わせるための布石
◎フェイスブック「リブラ」への懸念
◎中国の電子通貨覇権を阻止するアメリカ
◎日本の産業界も鈍い
◎アメリカや日本の企業に中国が特許使用禁止を宣言したら
◎人権意識がない中国だから技術の進歩が早い
◎日本の強みを最大限に活かせ
◎新たな枠組みづくりに動きだした世界

 

おわりに

 

 

 

 

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